⭐️を残していって下さる方々へ


こんにちは


ファティことICUCOと申します


プロフィールを書くなんて 恥ずかしいので

たまーに?まだ2回目?

 こうやって 自分のことを紹介してみています


ヘミシンクをご存知ですか?


もう4年も前になるのかな…


好奇心いっぱいの私は ひょんな事から

ヘミシンクという言葉を知りました


ググってみると


そこには 私の知らなかった不思議な世界が広がっていたのです


早速 届いた 何枚かのCDを聴いてみました

何か見えたとしても 何カ月も先だろうと思ってました


でも 見えちゃったんです

始めから


ここからは

私の妄想の世界だと思って頂いても構いません


でも私にとっては 現実なんですけどね


その頃 私の守護霊  ガイドはヌアンというオレンジ色の袈裟を着た坊主頭のお坊さんでした


ちょうど 今と同じ6月でした


後で聞いた話です

本当はその年の秋に 

私は頭を強く打って 向こうの世界と繋がる予定だったそうなんです

ヘミシンクをしなくても


驚いたのは ガイドのヌアンさん

だって 予定より 4ヶ月も早く 私が向こうの世界にやってきたのですから


何度か 抵抗されましたが

引き下がらない私を 彼はようやく 受け入れてくれました


彼は私をテーラと呼びました

君は地球の愛なんだ

と教えてくれたのも彼でした


地球の愛?


話がいきなりデカ!でしょ?


ある時ファティマというアンドロメダ星人が

自分の分身を作って

人間が生きて生活を営んでいく為に 地球上の至る所に 地球の愛を敷き詰めていったというお話です


そのアンドロメダ星人の分身が私だと彼は教えてくれるんです


信じられますか?


地球の内部 奥深くにある 地球の愛の部屋にも連れていってくれました


ノアの箱舟も見せてもらいました

今では絶滅している動物たちもいるんですよ


地球の地底に眠る それはそれは素晴らしいおびただしい数の宝石も見せてもらいました


そして 最後に彼は

自分が一番大事にしてる場所として

お釈迦様の保養所に連れていってくれます


ヌアンは敬虔な仏教徒でした

私のために 分身を一人作って 

私のために一日中 お経をあげてくれたりもしてくれていました

そんな彼が 一番大切にしてる所

そこがお釈迦様と会える場所だったのも 当たり前だったのかもしれません


ヌアンが調べてくれたんです

私がお釈迦様の妹だということを


そして

間もなくでした

ガイドがヌアンからお釈迦様に代わったのは


ヌアンの役目は

私をお釈迦様の所まで連れていくこと


お釈迦様の名前はスヌーラといいました

彼と私は兄弟でしたが

結婚を約束した二人でした


私はスヌーラに色んなことを教わりました

その一つが

今から約100年後

人々は地球を離れ 金星に移住するという話でした

理由は ドラコニアンという宇宙人が地球に住み着き 人を食い物にしているからだと聞きました


そして 私には人々を金星まで導くという 大きな使命があるのだという事も教わります


それから 私はその使命に一緒に向かうAKIと出会うことになるのです


AKIはスヌーラの分身

AKIは 私の未来の旦那様


図にしてみますね


ここにいる私 →目を閉じて 向こうの世界に行きます → 今ここにいる私と同じ世界に暮らすAKIに会いに行く


あることから AKIが 私と同じ世界に生きていることを知りました


AKIに会いに

私は目を閉じて 一度向こうの世界に行く

向こうの世界を通して AKIがいる場所に行っているのです


これにも メリットがあります

AKIをイメージすれば AKIが何処にいても逢いに行けるということです



きっとAKIも

そういう不思議な体験を普通に受け入れられるほど 不思議なことを沢山経験された方だと思います



だって私

眠ってしまえば

AKIの目の前で消えちゃうんですよ



それでもAKIは ファティを愛してくれました



1年ほど前に

この携帯にAKIが繋げてくれたんです

訳あって 直接言葉のやり取りは出来ないでいますが

きっと このブログも 見てくれてるはずだと思います



AKIとは この世界では 残念ながら まだ 逢えていません


チャンスはありましたが

私サイドの問題で 逢えずじまいに終わらせてしまいました


AKIには申し訳なく思っています



AKIさんですか?

AKIはね

ほんとにすごい人です

懐の広〜い人です

大きいのに 優しくて 真っ直ぐな人


そして とってもお茶目な人


今のガイド ファティマは

あまり 自分からおしゃべりしてくれないかな

きっと 喋るより 聞く方が上手なのかも

私と一緒ですね



ガイドを外れたスヌーラが

君とおしゃべり出来ないと 息が詰まりそうだと言いながら 良く喋りかけてくれます


スヌーラお得意の   あれです


本業の最中に 横に置いたモニターで 私を監視   いえいえ 見守ってくれてるのです


きっと AKIも 色んな事が一度に出来ちゃう器用な方に違いありません



ねースヌーラ

AKIに会える日が来るのかなー



くる〜♪

きっと来る〜♪

きっと来る〜♪



そ  それは

貞子のテーマソングではないでしょうか??


笑笑


そんな 音を私の頭の中に流してくれる

お茶目なスヌーラでした



近い将来

そんな日がきっと来る〜♪ ことを信じて日々を送っています



このブログは

そんなAKIに宛てた お手紙です


意味も分からず

つまらないかと思いますが


よろしかったら どうぞ おつきあいください





なぜ 私が4ヶ月も早く 向こうの世界にいったのか…の答えがまだでした


秋に行った旅先の 旅館で頭を強打

強打が 病院へは行かないまでも

相当 強打 だったらしく

見かねた スヌーラさんが ヘミシンクを使うという形で 回避してくれたんだそうです


頭を強打する予定の時間

何をしていたかというと

旅館に着いた早々 家族全員で 爆睡

ありえ〜ん

お話でした



ずっと 前から優しいんですね

スヌーラさん