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今晩は


きのうは あなたを とっても とっても 近くに感じていました


今までね


真っ暗だったの


そう


真っ暗


真っ暗の中に


あなたの気配すら感じることが なかった事が多かった


感じてたのは あなたのエネルギー


聞こえてたのは あなたの声




でも


きのうは 違いました


あなたを とても 近くに感じていました




何かが 解りかけてる 気がするの


もう少し待っててね


この 何かが 分かれば


次のステージに進むキッカケが掴めそうな気がするんだぁ



まだ その程度なんだけど


きのうが これまでと違って 劇的な変化だったから


このまま続けば


少しずつ 夜明けがくるのかもしれません


きっと 今の私には 想像もつかないような


そんな 


えー???



待ってるような 気がします




パラレルワールドへの切符も


どうすれば行けるのかも わかりませんが




その 扉は


やっぱり 私達二人で開けないといけない


そんな


気がするんです




楽しんで 待つことにしましょう


私達の使命が あちらの世界でしか果たせないのなら


何れにしても


そう 遠くはないと 思います





きっと 今日も あなたの所へ


連れていってもらえると思います