おはようございます?寒寒

今日はこちら とても寒い朝を迎えています


寒いといっても 部屋の中は25度


人の体は忙しいですね


夏の25度を涼しいと感じ


秋の25度を暖かいと感じ


人の感覚なんて いい加減なもんです


でも 空気も違う気がするんだけど…


これも思い込みでしょうか



昨日 スヌーラにあなたは 話題作りをしてるって教えてもらったけど

もう1つ教えてもらったことがありました



AKIのhelpは終わったよ

ご苦労様だったね

ありがとう



繋いだ手と手の間から

あなたの手がスルリと抜けた瞬間でした


昨日は一日中 脱力感でいっぱいでした   


私の一つの役目は終わったんだ

私の手から あなたは放たれたんだ


そこまでは考えられたのですが

その喜びは 重い脱力感で押さえられたまま 私の感情として浮かび上がることはありませんでした


でも あなたの頁を開いた時に

目の前が開けました

スヌーラの言ってたことは正しかった


もう あなたは大丈夫です




あなたの復活劇が見たい


これが私の願いでした


そして あなたは見事に私の前でそれを披露してくれたのです


まだ これからも色んな形や大きさの岩や石があなたの前に出現するでしょう

でも 大丈夫です

ある時はぶち抜いて ある時は歩み寄って  ある時は共存して 全てを自分のパワーにしていくあなたです


あなたはあなたの一生懸命で真っ直な姿に 手を貸したいと思う神様たちに囲まれています


そうだ

私は前からあなたの一生懸命が好きでした

でも あなたが真っ直ぐだと教えてくれた方がいらっしゃいます


誰だと思う?



あなたのお父さんです


そう

私は以前 あちらの世界からあなたの実家にお邪魔したことがありました

今考えると

よくもまあ 図々しくもあんなことが出来たもんだと思いますよ


私がいつも過去を悔やんで

あなたに慰めてもらってたあの頃です


あなたのお父さんは

あなたが 真っ直で一生懸命だと教えてくださいました


お話というお話もしていませんが

一本筋の通った 素晴らしい方でした

このお父さんに育てられた あなたなら

きっと大丈夫だと考えていました

スミマセン 生意気です


ほんとは

ここに載せたいんだけど

色々省くと会話が成り立たなくなってしまいそうなので

いつか お会いできましたら その時にでも


そうそう

あの詩のお礼も言わなくっちゃ

あなたの詩を読みながら

私はここにいるんだよって

早く見つけてよって

思ってました


そして

あなたが私を見つけてくれたんだよね

あの時も 私を見つけてくれたのは あなたの勇気だった

嬉しかったよ




あなたは もう大丈夫

心から そう感じています


これからは

少しでもあなたの役に立つのであれば

あなたの事を愛してやまない あなたの故郷より 私のパワーを送り続けたいと思います


頑張ってね

頑張ろうね…かな


ずっと見守ってるよ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )



あなたが投げた小石の波紋はどんな形を見せてくれるのでしょう

どんな形にせよ

あなたは 大勢の人々に

頑張ればこんなことも出来るんだぞ

という勇気を見せてくれています


本当に素晴らしい事です


あなたは 私の誇りです