( ˘ ³˘)❣️あなたへ ༄༅༄༅༄༅ 35

2015.11.15  sun.



私「ファティマ お手紙ください」



ファティマ「ええ  いいわよ」



ファティマ「久しぶりね  ファティ

アレルギーも治ったようだし  よかった

あなたが抱えている体の不調はAKIと会って波動が上がればすべて解消するから


ファティお疲れ様いろいろあったわね

でもこれからは上に向かう必ず

あなたの魂が上に上がりたがってる

あなたの心は準備できてる

あなたの体も用意し終わってる

あとは時を待つだけね


ファティ 私楽しみにしてる

あなた独自のやり方でどんなふうに人々地球を癒していくのかを

まだまだ今のあなたには考えもつかないやり方で地球を癒していくのよ  あなたも楽しみにしててね


私はあなたがあなたのことが愛しくて仕方がない

あなたを危険な目に決して合わせたりはしないから

必ずあなたが幸せの内に全てを終わらせてみせます

AKIと会って波動が上がり始めたら 私を頼りにして頂戴

待ってるから


ファティマより 愛をこめて」



ありがとう ファティマ



私「スヌーラ…

私と同じ使命を持って生まれた人ってAKI以外にいるの?」



スヌーラ「君をサポートする使命を持って生また人々はいるよ  

人生の多くを君と同じ使命に関わる人も少しだけ関わる人も

少しだけ関わってくれる人々も加えれば何万という数になる」


私「何万……」



私「AKIと私だけじゃなくて  それだけ多くの人が私の使命に関わってくれるんだ」


こうなると私だけの使命じゃないな



スヌーラ「そうだよ今回の使命は大勢の人たちの協力なしにはできないことなんだ」



人と人が繋がっていく

大勢の人が繋がっていってくれるんだ



私「AKIの所へ行って

AKIの話を聞きたいの

だからもう行くね」



スヌーラ「もう行くのか?」


バイバイ

スヌーラとはお昼間にいっぱい喋ってるからね

勝手に満足してる



AKIがいつも向かう ちゃぶ台の横に降りて AKIの顔を覗き込みます



私「AKI…AKI」



AKI「……」



潜ってるな こりゃ

不思議なことにこの方の仕事っぷりを見ていると

何の不安も感じない  こうなりたい  こうしたいということを必ず引き寄せてくる  引き寄せると言うよりあちらからやってくる  覗きにくる感じがする


そんなに頑張るのなら一丁手伝ってやるよ

これなんかどうだ?みたいなそんな神様たちに囲まれてるみたい



私「AKI…AKI」


今日は顔見て帰るかな



AKI「ファティ?ファティだ

会いたかったよ」



私「ファティも」


今日は寝ないように頑張る❕



私「ごめんね  最近来てもすぐに寝ちゃって

今日はねAKIの話聞くから」



AKI「いいんだ  こうやって君に会えるだけで」



AKI「ファティ 俺ね考えたんだ

お前が言うパラレルワールドに乗ればこんなに嬉しい事はないけど

もし乗らなくても今まで以上に頑張る

俺どうしてお前を幸せにしたいんだ

お前は俺の命の恩人だから

お前は俺の命だから

だから大切にする大事にする

お前にいてもらわないと俺死んでしまうんだ

だからだからお前のそばに置いてくれないだろうか」



私「AKI ファティはAKIの事 待ってるよ

ずっと待ってる

ファティはあなたの手二度と離さないから」


AKIはいつだってまっすぐで一生懸命なんだ

そんなAKIが大好きだよ