( ˘ ³˘)❣️あなたへ ༄༅༄༅༄༅ 12


                          ファティの願い


              あなたがただそこにいてくれること


                       ◡̈*✩*◡̈⃝◡̈⃝*✩*◡̈*





2014.6.21 sat.


スヌーラ「M君と繋げるから話してみて」



Mさん「あっファティマちゃん?」



私「Mさんですか?」



Mさん「すごいなぁ  こうして話してるとずっと繋がってる感じがする」



Mさん「何やってんの?」



私「今日は土曜日でしょう  子供が家にいるから一緒にチャーハン食べてるとこ  ヘヘヘ

今日はお昼間そっちに行けないかも」



この日から頭の中でMさんとおしゃべりできるようになりました(^∇^)



スヌーラ「これからM君ずっと繋げておこうと思う」



私「スヌーラとも繋げといてよ」



スヌーラ「わかってるよ  用があったら呼んでくれ」



Mさん「ファティマちゃん?僕」



私「Mさんですか?」



Mさん「僕ね音楽やめようと思ってたんだ

君はデザインの仕事をしてたって言ってたからどう思うかと思ってさ」



私「辞めたいと思うときにはやめてみてもいいとおもいますよ

渦を作ってかき回したり  誰かにかき回されたりする人生もいいと思いますけど

一歩下がって今までの人生を振り返って見つめ直すのも必要なことだと思う

この間  囚われの領域の人に自分の置かれている環境を恨まずに今を楽しめば気づいたときには天国ですよって話たんですね  一年ヘミシンクして学んだことがそれだったから

音楽って音を楽しむって書くじゃないですか

Mさんの応援者の人ってMさんのことを神様だと思っているって聞いたことがありますよ

あなたが楽しめばみんなもついてきてくれますって」



Mさん「ファティマちゃん君凄いこと言うな」



私「単なる歳の功ですよ」



Mさん「君いくつだっけ?」



私「48」



Mさん「僕が48の時は何も考えてなかったよ」



私「あなたの画像の中に生き生きしているあなたがいたから」



Mさん「ありがとファティマちゃん」




スヌーラ「鶴の一声だったな  彼には今君の声が一番響く  生きていても心は囚われの領域の人たちとあまり変わらないからな」



私「私が今までやってきたことが生きている人にも役に立てたんだね  スヌーラありがとう」