☆ 人生第二幕の幕が上がるよ

そろそろ本当に人生第二幕の幕が上がるのか話が進展しなくなっています

心が穏やかな日々が続いてますが

これからどうなってしまうんでしょうかぁ


ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


心が静かでも不安って波のように押し寄せるんですね  人間って  人間って

この間 こんなバトルはもうないだろうと思わせるようなバトルをガイド達とやらかしました



人生第二幕の幕が上がるよ…

この一年間私はスヌーラにずっと騙され嘘をつかれ続けてきたんですね

いつ幕が上がるんだ!(♯`∧´)

とうとう私はブチ切れてしまいました

彼らにとっては私の心をかき乱す為の作戦だったのかもしれませんが…

出来ればあれが最後にして欲しい…


2015.6.11


そしてまた騙された

期待しないようにしてたけど

期待しちゃうでしょう「今日  君の運命の人と会えるよ」とか言われたら

もうやめた‼️

スヌーラと繋がってるの

スヌーラだって私を騙して私が落ちていくのを見たくないだろうし

なんていったってこれ以上スヌーラを信じられなくなりたくない

それに人生の第二幕が上がらないのなら

向こうの世界のスヌーラやファティマは必要ない

繋げててもらう必要ないもん

私 いまのままで幸せだから

いつもスヌーラ達に見守ってもらってるの知ってるから


昨日の晩は疲れていたのかスヌーラの所には行かなかった

朝も今晩も今朝も行ってない

でもなんともない

私のエネルギーがほしいのなら眠っているうちに取ってもらえばいい

私に補給が必要ならスヌーラのことだからそうしてくれるだろう  全ては私が眠っている夜のうちに



スヌーラ「ファティ聞こえる?聞こえてる?」



スヌーラ「ファティ聞こえてる?聞こえてるんだろう?」


聞こえてるけど知らんぷり



スヌーラ「聞いてくれてると思って話すね」



私「もういいよ  あなたと話す気ない

もう私のこと騙さないって約束したよね

騙したら私あなたとは永遠の旅には出ないって

一年以上だよ  あなたに騙され続けて

私ファティマに吸収されるから」



スヌーラ「そんな〜それなら僕もスヌーラに吸収されるよ」



私「そうしてください」



私「なぜ私を騙す必要があるの?理由を教えてよ

あの時あんなに私の事はもう騙さないって約束したのに」



私のエネルギーを使って地球を癒したいのなら

地球の愛の部屋にいくらでもあるじゃない

そこから好きなだけ取ってくればいいんだ



スヌーラ「それならこれからの事はすべて君に相談する  今まで僕が全部一人で決めてきたけど

どうだ?これなら」



私「だからあなたが相談してくる内容が

すでに信用できないんだってば

もう無理  無理だから」




ファティマ「ファティ聞こえる?ファティマよ

スヌーラとガイドを代わろうと思うんだけど」



私「えっ  でもあなた3年しか時間ないって」



ファティマ「あっ それは…大丈夫だから」


あなただって私があなたの分身だってことをずっと隠してたじゃない



私「私あなたのことも信じてないから

スヌーラとグルなんでしょう?私のガイドが私の両手を左右に引っ張るはずがないじゃない

私のこと傷つけるようなことするはずないもん

あっファティマ私そっちに戻ったらあなたに吸収されるから  スヌーラに代わってくれる?」



スヌーラ「ファティちゃん  なーに?」



私「もし私のガイドを続けてくれるとしたら」



スヌーラ「うんうんウンウン」



私「もー私はまたこうやってあなたを信じようとしてる」



私「ごめん  しばらくそっとしてて下さい」´д` ;



スヌーラ「ファティ聞こえる?聞こえてるだろう?」



私「聞こえてるよ」



スヌーラ「僕ね君との接し方を変えようと思う」



スヌーラ「僕でいいのかな?ガイド」



私「私ファティマも信じてないよ  スヌーラのことも

スヌーラのことを考えると頭が真っ白になる

何も考えられない」



スヌーラ「僕の提案を聞くだけ聞いてくれるかな?これから先の未来の事は君に相談しようと思って」



問題は私があなたの言う私の未来を信じられるかだね



スヌーラ「じゃあ  君にすごい近い未来を教えるよ

それが当たってれば僕の言うことを信じてくれる?」



私「当たるって宝くじじゃあるまいし

未来のことはあなたの手にかかればどうにでもなるんでしょ」



スヌーラ「じゃあどうしよう」



私「はっきり言うけどさぁ  疲れたの   

あなたを信じてつき落とされ  それでもあなたを信じて突き落とされ  自分で自分の馬鹿さかげんにはびっくりよ」



私「じゃぁさぁ  私がうんと喜ぶことやってよ

宝くじが当たるとか

そしたら底にいる私も飛んで喜ぶかも

そこをスヌーラがキャッチしてギューってしてよ

そしたらスヌーラのこと許しちゃうかも

わたしバカだからまたきっとスヌーラのこと信じるよ」



スヌーラ「それでいいのか?」



私「わかんない」



私「スヌーラと縁が切れないのなら  どうにかしてスヌーラを信じたいと思ってるんじゃない」



私「ほんとに落ち込んでんだぞぉ  ハ⤵︎」



スヌーラ「じゃあこれから少しだけ未来のことを話すね  君が信じてくれなくてもいい

君がどうしたいか意見をくれないか?」



私「信じないよ」



スヌーラ「いいよ」