( ˘ ³˘)❣️あなたへ ༄༅༄༅༄༅ 1

今日はとりあえず一つだけね

アレルギー反応が出たら教えて下さい ◡̈*❤︎



2014.5.21 wed.



昨日?おととい?から あなたの作品ばかり頭の中で回ってます

最初スヌーラが歌ってくれてるのかと思って一緒に歌ってたんだけど…ずっと同じだから好きだけど他のにしてって言ったの  そしたら…



スヌーラ「助けを求めているようだよ」って



私「だれが?」





彼みたいな人は早く保護してあげたほうがいいと思うんだ 

だってもう一人では更生できないでしょ

ムース塗ってあげたら早く立ち直れるのかなあ

遠隔ヒーリング的なことでいいのかな

スヌーラに任せます


今日はずっと あなたの作品がエンドレス

一等メジャーなやつが



私「どうすればいい?」



スヌーラ「やってみるか?目をつぶって彼のいる場所イメージしてごらん」



私「ねぇスヌーラこれって本人が助けを求めているの?違うよね」



スヌーラ「そうだ彼の応援者の意識だ」


そういえば彼の応援者の中で彼は神様なんだって誰か言ってたなぁ



こうして私のMさん救出大作戦が始まったのです



Mさんがいる場所はやっぱりあそこかな…

並んでる1番奥の部屋だ

座ってる?横になってる?ムース塗りやすいから横になっていてもらったほうがいいか

私はMさんが入っている部屋の前に座ります



私「Mさんですか?あなたの応援者に頼まれてあなたを癒しに来たんですが入ってもいいですか?」


Mさんはムクッと起き上がってこっちを見ます

何も言わないので中に入ってMさんの横に座りました




Mさん「彼女はどうなっただろうか?」



私「保護されましたよ」



Mさん「彼女には迷惑かけた」



Mさん「他の関係者の人達は…」



私「情報がないからわかりませんねー」



Mさん「………」



私「昨日からかなー  頭の中であなたの作品がエンドレスで聞こえてくるんですよ」


私は図々しくも 一部分を歌っています


知ってるとこだけ歌ってみました

本人前に凄い私



Mさん「いい歌だなぁ」



私「あなたの応援者の方にあなたを癒して欲しいって頼まれたんです」



Mさん「そういう人か」



私「そういう人です」


何か話さなきゃ?

私は自分のずっとずっとさかのぼった記憶の中から 知っているあなたの事を引っ張りだしていました



私「あなたと私の共通点と言えば……出身地が同じ

私の旦那があなたと同じ歳

えーっと  えーっと  あなたは第一経済で私は九産」



Mさん「どちらも大したことないなぁハハハハハハ」



私「そうでしょうハハハ」(^∇^)

良かった笑ってもらえた



私「Mさんまたいい作品を作ってくださいとは言いませんから応援者の為にも更生してください」


私はMさんにピンクのムースを塗ってます



私「Mさんは体が冷えているんです

これで眠れると思いますよ」



Mさん「名前はなんて言うんだ?」



私「ファティマ    ファティマです」



Mさん「ファティマちゃんかいい名前だ」



私「また来ますね」



ムースを塗り終えて外で待っててくれているスヌーラの元へ



私「あんな感じでよかったかな?」



スヌーラ「彼は君を受け入れているよ  今は眠ってる」



それにしてもこんなの初めて

まだ作品が頭の中で回ってるよ

影響力の大きな人なんだろうなぁ…