☆ スヌーラがファティに甘い理由

2015.1.26


息子が昨日からお熱

学校に欠席届けを出しに行きます

子供たちのパワーって凄いですね

足取りも軽くなります

やっぱりあるんですね朝 合唱をやっているクラスがなぜだろう少しでも悲しい曲調だと涙が出そうになる

私の頭の中を卒業や別れのイメージが流れて…

時期的なものだろうか



スヌーラ「君はみんなに本当に惜しまれてやめたんだアンドロメダで君は本当にいい先生だった

ファティマ本当のこと言うとね

僕は君を半分は僕のエゴでこの地球に惑星育成のために連れてきたんだ君と離れたくなかったから

だからもし君がアンドロメダに帰って教育に携わりたかったら戻ってもいいんだよ」



私「スヌーラ…覚えてないけど私は地球の愛としての私は  自分の仕事を愛してたかな?

地球の愛の仕事をしてて幸せだったかな?


私はスヌーラと共にいることを誓ってここにいるんだと思う  だから私がそっちの世界に戻って全てを思い出したとしてもあなたのそばにいると思うよ」



スヌーラ「ファティマありがとう

君はこの素晴らしい地球を心から愛してるんだよ

僕は心から君を幸せにしようと思っている

君の望みはすべてかなえるよ」



なぜスヌーラが私に甘いのか

1つの理由が見えたような気がしました

スヌーラの心が見えたような気がしました