☆ 薔薇の精 プリンセス アン

2015.1.21


スヌーラさん

あなたの言う未来は全くやってきませんよぉϵ( 'Θ' )϶最近ね妙に落ち着いた私がいるの

私の心の中を覗いてみるとこのままでもいいんじゃないのって言ってるみたい



スヌーラ「今年も君は充実した一年を送ることになるよ  楽しみにしておいで」


気づいてみれば去年も充実した一年だったシミジミ

辛くてスヌーラに怒鳴りちらしたこともあったけど囚われの領域の人達もたくさん天国にお連れできたし

全ては私だけの現実なんだけどね

自分的には成長できた一年だった  精神的に

昔の私を知ってる人に  変わったねーって  成長を認めてもらえる日が来ると嬉しいなぁ


スヌーラは今年も私も小さな(そう願いたい)どん底に突き落とすかもしれない

私が自分の愛を思い出すために

でも私はスヌーラがいつも大きな大きな愛で包み込んでくれている事を知っているんだ

今年もスヌーラの導きにまかせよう スヌーラを信じて  来年もこうやってスヌーラに感謝している私がいることを信じて



落ち葉がいっぱいベランダの掃除しなくちゃ

ほったらかしにしていたベランダを掃除



プリアンちゃん「寒くなってきましたね  そろそろ冬眠しようかと思います  お手入れはもう少し待って下さい」



私「そうだねお手入れは2月頃かな?」



プリアンちゃん「ファティマさんの娘さんとお話しましたよ  かわいい方ですね」



私「そうなのよ  マーガレットちゃんでしょう

とっても賢くって  しっかりしてるし」



プリアンちゃん「ファティマさんといいチームが組めそうですね」



私「何かスヌーラに言わされてない?」



プリアンちゃん「人を疑うもんじゃありませんよ」



私「ごめんね  いろいろあったからさー」



プリアンちゃん「スヌーラさんはファティマさんの事をとても愛していらっしゃいますよ」



私「知ってる わかってるよ」



プリアンちゃん「ファティマさん 私はあなたの味方ですから」


この時 私は彼女とこれから とっても仲のいい友達になっていくような そんな未来が待ってるような気がしていました