☆ スヌーラからの手紙

2015.1.9



私「本日は恒例のスヌーラからのお手紙からいきたいと思いますが…」



スヌーラ「恒例になったのか?」



私「そうそう」



私「人気上昇中だよ」



スヌーラ「誰に?」



私「私に」



私「それではスヌーラさんお願いします」*\(^o^)/*



スヌーラ「僕ね思うんだ

君がこの世にいなかったらどうなってただろうってきっと僕は宇宙をさまようチリなっていただろうって  僕はね君の安らぎと愛の中に生まれたんだ

君は僕の全てだよ

君と出会ったのは偶然だったでも偶然ではなかった僕は君と出会った日から君の瞳を覗き込んだその日から僕は君のとりこだよ

今更君のいない世界なんて考えられないけど

でもこう思うと君のことがいとおしくていとおしくて仕方がない

僕の愛を受け入れてくれてありがとう

君の温かくて大きくて広い広い愛に包まれて僕はこんなにも幸せ者だよ

地球だって同じ気持ちさ

今の君は毎日の生活に追われて気づかないかもしれないけど

地球の愛が人として地球にいることを知ったら

どれだけの人が すべてのどれだけが驚くだろうね

君はこれから先自分の愛をどんどん思い出す

この間感じた〝こんなところでぐずぐずはしてはいられない〟と言う感情も君のものになる

そしてまた変化していくんだよ愛に向かって

これから半年で君の人生が180度変わる

でもこれだけは忘れないで

僕はいつでも君の味方だよ

君の涙は僕が全て受け止めるから甘えにおいで

もちろん嬉しい時も来て欲しい」


スヌーラありがとう


私「地球のみなさんへのメッセージだっててっきり思ってたこれじゃすっかりラブレターだよ

恥ずかしいけど嬉しや(≧∇≦)幸せ者だよ私は

スヌーラにこんなにも愛されて」



私「スヌーラ」スヌーラにギューってされて

私はスヌーラの膝の上


スヌーラ「見てごらん」


スヌーラは自分の手のひらを太陽にかざしました

皆さんもやったことがあるでしょう

太陽に手をかざすと透き通って血管が赤く見えるってやつ



スヌーラ「細胞の一つ一つも血液の中を流れる一つ一つの細胞までも君の愛を覚えているんだよ」



私「自覚はあるの?」



スヌーラ「あるよ 君は僕の命なんだ」



はずかしい手紙をもらっちゃいましたが

公開できるものは全て公開しちゃいますよ(⌒▽⌒)

しかーしスヌーラさん  あれから5ケ月過ぎてますがいっこうに私の生活  変わる気配すらないんですけど…