☆ 天国でのお仕事

2015.6.10


♦︎スヌーラに聞いた天国でのお仕事♦︎



いつまでも詳しいことはわかりません


では私もいやなのでここはひとつスヌーラに天国でのお仕事を聞いてみましょう



▶︎ヘルパー


⚫︎ヘルパーを総括している管理職の人


                          ↓


⚫︎天国に留まれなかった人たちを引き上げる仕事

基本的には本人が希望しないと天国には行けないので  天国に行きたいと思わせる  仕向ける仕事


⚫︎如来や菩薩が人間の姿になって人間を天国へ導く



⚫︎天狗さんのように亡くなった人たちを天国に連れて行くお仕事



⚫︎ヘルパーを養成する人たち




▶︎ガイド


⚫︎ガイドを総括している管理職の人

(しゅうねんさんクラス人)


                           ↓


⚫︎人と行動を共にして 愛の体験ができるように導く仕事


希望すれば生前身内にいた人のガイドもできる

通常はガイドとよく似た気質性質の人のガイドになる  その人と同じような体験を待つガイドがガイドとしてつく事もある その人を理解出来るように


⚫︎ガイドを養成する人達




✳︎天国に行くには…囚われの領域に行かないで済むにはの方がいいのかな


⚫︎執着しないこと

⚫︎自殺しないこと

⚫︎どっぷり宗教に浸からないこと(誰かを誰か特定の人を神様として崇める宗教は違うんじゃないかなと思う理由=神様は人じゃなくって愛だから 全てが愛なら全ての人が全てが神様だから)



✳︎ヘルパー・ガイドになるには…


天国にあるそれぞれの養成所へ 




︎♦︎スヌーラに聞いた囚われの領域♦︎


鬼が支配する世界


その鬼も囚われの領域にいる人たちが創ったもの

鬼も囚われの領域が居心地がよくてとどまっている者たち

結局は囚われの領域に落ちていった人たちと変わらない

支配する側 支配される側両方があることで彼らの存在する意味を創り出しているだけだということです



私「人間→動物→虫  囚われの領域でも深いところに行くと姿まで変わるのはなぜ?」



スヌーラ「波動だすべては個人が出してる波動で決まる」



私「という事は人間より動物  動物より虫が波動が低いって事?」



スヌーラ「そうだよ波動が低いから良くないわけではないからね」



私「なぜ執着すると囚われの領域に行くの?」



スヌーラ「執着するという事は心を解き放てていない  本当の自分になれていないという状態  愛ではないということだ 自分が愛だと気づけば全てを手放せる

自分自身で完結された愛だから何も必要としないんだよ」



私「自分が愛だと言うことを忘れれば忘れるほど波動が低くなるって事?」



スヌーラ「そうだよ」